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珈琲がうまい
ご無沙汰してます。管理人のぁりです。

子どもの一年は長く、大人の一年は短く。と、時間の経ち方が違うように感じるには理由があるんだとか。

日々の感動が少ないほど早く感じ、多いほど、遅く感じる・・・らしい。
 
そんな俺は、早いときもありゃ遅いときもある。寝坊した日はスゲー早く感じるし、早起きしたら一日が長く感じる。


肉体年齢の変化も精神年齢に左右されるとするならば、ぐうたらにすごした方がよさげに見えるけど・・・これは違う!(気がする

肉体は若々しいけど痴呆になるんじゃねぇかと思っちまう。若いころは不思議ちゃんで通っても、30年もすりゃ厄介者扱いになりかねんし、まんねりとした日々を送るわけで、生きた化石と変わらん。


まぁなんだ。


晴れようが雨が降ろうが財布を落とそうが、その日一日を楽しむ。


これが楽、しいては和心ってもんなのだろうと思ってみたりした風呂上り。
2007/01/16(火) 日記 trackback:0 comment:1 edit
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5歳の子供にとって1年間というのは今まで生きてきた時間の5分の1。

対して30歳の大人にとって1年間というのは今まで生きてきた時間の30分の1.。

だから、年をとればとるほど、1年間の体感時間は短く感じてしまいます。


上記の法則を数式化すると、体感時間でいうと、18歳前後で人生の半分は終わっているんですねえ。
2007/01/19 URL NASH #VuI/EtNc edit
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